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ヨガをしていても病気にはなるけど、それでもヨガをしていてよかったと感じた。その2

前回の続きです。→


自分の状態に合わせた呼吸ができた♪

  ヨガやピラティスでいろいろな呼吸のやり方を練習していたおかげで、
その都度その都度の自分の状態に応じた呼吸がおこなえていたように感じました。
嘔吐と嘔吐の間の呼吸とか、我ながら上手いな~と。(笑)
出産のときって、段階に応じて呼吸の仕方を変えていくことで、
呼吸がスムースなお産のサポートをしてくれますよね。
そんなイメージでしょうか。

呼吸が身体のつらさを助けてくれた感覚がありました。


ボディスキャンを活用した!

  救急処置室から、一般病棟に移り、落ち着いた状態のときにボディ・スキャンを行っていました。
ボディ・スキャンというのは、体の一部に意識を向けながら、呼吸やイメージングを使ってリラックスや癒しをおこなうものです。
精神を落ち着かせてくれて、良い感じでした。
退院後のいまも続けています。
すぐにどうこうというものではありませんが、気長に続ける価値があると感じています。


*****

今日はここまでで(*^_^*)





★隠れ家SPACEもぼちぼちと再開していますので、よろしくお願いします<(_ _)>
 http://ameblo.jp/kakurega13/








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プロフィール

akemi

Author:akemi
いきいきとした人生を送るうえで
体と心のメンテナスはかかせません。

体と心が整うと、エネルギーが満ちてきます。
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体と心を整えるお手伝いを
ピラティスとヨガを通じておこなっている
1968年生まれ、大阪在住akemiが
日々感じたことを綴っております。

どうぞよろしくお願い申し上げます。